階段は5段くらい旺輔はハイハイで上り、
上手に足から下りていたのだけど
あと1段、というところで頭を下にして地面に激突、号泣。
もう階段は終わり、と思って前を向いて一歩踏み出したら、
もう一段残っていたのだろう。
私はしっかり見てはいたのだけど助けることはできなかった。

大きなたんこぶができた。
すぐに家に帰って冷やした。

ベルトの付いたアイスノンをつけてみたけれど
すぐにはずしてしまった。
それじゃあ、と熱さまシートをはってみたけど
これもすぐにはがしてしまう。
アイスノンを私が抑え続けようとしても
嫌がって動き回って無理。
怪我しないように…とは思っているけれど
こんなに動くようになるとある程度はしょうがない。
でも大きなたんこぶを見るたびに
かわいそうに思ってしまう。






































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